テットの臨床日記。カイロプラクティックの私なりの定義
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テットの臨床日記。カイロプラクティックの私なりの定義

2023年08月24日(木)9:18 AM

テットの臨床日記。カイロプラクティックの私なりの定義、カイロプラクティックという学問は非常に懐が深くて東洋医学ですらカイロプラクティックの範疇に含めるほどこだわりがないように見えるので、私は私が手を使って行うクライアントの治癒力を引き出すための事をカイロプラクティックであると解釈しているのです要するにカイロとは、ギリシャ語で、手を意味しておりプラクティックは技術であるから手の技術、手技と言い換えることが出来るのであって、、だから私がこのように解釈して私が私の行う手技療法をカイロプラクティックであると定義するのは全く見当外れという訳ではないのですテットカイロオフィスという屋号は私鈴木徹人がカイロプラクティックの可能性を研究するための研究所なのです私はこの研究所で漢方を独学し自分なりに深めることが出来たので今の私のオリジナルの方法を確立することが出来たのです私の開発した方法というのが陰陽五行調整法という名前を付けて行っているので、人にお伝えしたいとおもったりしながら時間ばかりが過ぎて行っているのが現状なのです何とかこの施術法を後に続く人に手渡したいと思いながら何にもできずにいる自分が悔しいなあと思っているだけなのです、この施術法はオリジナルは昭和の天才指圧師と言われた増永静人先生の指圧法を私が完全にコピーすることが出来たので、増永先生は存命中に一人のお弟子さんにも伝えることが出来なかったのです、それほど伝えるのが難しい事ではないのですただ、気の流れをつかむことが出来れば誰にでもできる事なのです、私は先生から受け取ったバトンを誰かに渡さなければなりませんそのことを自分のライフワークとして今後も取り組んでいこうと思っているのです。このHPのブログでも書いていこうと思っていますので興味のある方は時々チェックしてください



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